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Lou Reed さんの「 New York Telephone Conversation」



ルーリードさんがお亡くなりになっていたと最近知りました。
お悔やみ申し上げます。

この曲はとても好きです。

なんとなく、「こたつ」のイメージがあるのです。
それは、家庭的ではないもの、に対する包容力のような、
そんな感じなんですが
それをとても家庭的でもある、こたつ、と表してしまうのも
変なのかもしれませんが。
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いつかの日常を



この曲、震災直後に1度だけ聞いて
このまえ突然思い出し、「朝の光 始まりの合図」で検索してみました。
仙台で被災した作者が富山にいたとき作ったそうです。

このビデオの絵は好みではありませんが
歌詞が視覚化されていると
脳への響き方もまた違う容易さがあると思って。

批判を恐れずに言ってしまえばこの歌
戦後の日本とも重なってしまうんですよね。

震災の時の被災者の行動は世界中から絶賛を浴びましたが
あまり報道されなかったらしいのですが
例えばひとりひとりがキリストに見えたなどの究極の賛美の、外に
不気味だ、理解不能だという
恐怖感にもにたような印象も海外には多数あったのだそうです。

諸外国の軍関係者を震撼させただろうという
専門家もいらっしゃいました。

どこかの国にとって神道は今でもモンスターなのだそうです。
 

夜の木のぼりvol.12「ずる休み」



小学生の頃のずる休み。
あれはよかったですね。
微妙な罪悪感とその裏に隠れた
かなり充実した安堵感。
雨でも降れば
もっとよかった。
人生がときにずる休みでも、
「開いている窓」を通り過ぎることができれば
それで100点。

夜のきのぼりvol.6「金星」


夜の木のぼりvol.4「太陽の子となればよい」

なにやらいつもと感じが違うんですが、、、



これはなんかのCMソングでしたね。
当時初めて聞いてうわっきしょい、などと思ったんですが、、、
その後偶然にライブパフォーマンスをテレビで見て
かなり圧倒されて、
今でも好きな曲ですね。

太陽の子となればよい

このフレーズはかなり好きです。。。
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