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いつかの日常を



この曲、震災直後に1度だけ聞いて
このまえ突然思い出し、「朝の光 始まりの合図」で検索してみました。
仙台で被災した作者が富山にいたとき作ったそうです。

このビデオの絵は好みではありませんが
歌詞が視覚化されていると
脳への響き方もまた違う容易さがあると思って。

批判を恐れずに言ってしまえばこの歌
戦後の日本とも重なってしまうんですよね。

震災の時の被災者の行動は世界中から絶賛を浴びましたが
あまり報道されなかったらしいのですが
例えばひとりひとりがキリストに見えたなどの究極の賛美の、外に
不気味だ、理解不能だという
恐怖感にもにたような印象も海外には多数あったのだそうです。

諸外国の軍関係者を震撼させただろうという
専門家もいらっしゃいました。

どこかの国にとって神道は今でもモンスターなのだそうです。
 

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